【ネタバレ】ヒロアカ5期第6話先を見据えてを見て!【感想】

今回のブログではヒロアカ5期第6話先を見据えての注目するところについて話していきます!

ヒロアカ5期第6話先を見据えて

 

本題に入る前に少し第5話の振り返りをしてから話していきます。

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ヒロアカ5期第5話新技即興オペレーション!

前回の第5話では!

第1試合のA組とB組の試合が終わり続いて第2試合が始まりました!

第2試合はA組の八百万B組の拳藤の作戦どちらが上を行くのかが見どころとなっている戦いとなり序盤は常闇と黒色の戦いで幕を開けました!

常闇の場合はインターン先で使えるようになったダークシャドウでの飛行で連れ去られる青山を助ける行動を取りB組の作戦を1つ潰しました!

ですがその後B組の小森がキノコをあらゆるところから生やして第4話は終わりました。

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ヒロアカ5期第6話先を見据えて感想!

そして今回の第6話先を見据えてでは!

B組の作戦に翻弄されつつも八百万と常闇を中心とした連携で対処の方をしていましたが吹出の個性”コミック“により八百万が壁に閉じ込められチームワークを取れない状況になってしまいました。

そんなチームワークが取れない中で八百万を狙って攻撃をしてきた拳藤と1対1で戦うことになりました!

この場合拳藤が武闘派のヒーローで八百万は物を創造してそれを武器に攻撃をするのでかなり不利な状況となり一方的に追い詰められる形になりました。

一方常闇側は青山を黒色に連れて行かれ葉隠と体制を持ち直すことにしました。

ですが小森の個性”キノコ“により辺り一面キノコまみれの体のいたるところにキノコが生えてくるのでピンチの状態が続いていました。

そんな状況を想定したうえで考えた八百万の作戦はサーモグラフゴーグルと滅菌スプレーを常闇に託し一気にB組をたたみに行動を開始しました!

この行動で葉隠は吹出と戦い、常闇はホークスから教わったことを活かし”ダークシャドウ”を鎧として纏ったブラックアンク”サバト”で黒色と小森の二人を倒しました!

これで、A組の勝利は確実の様に見えましたが、小森が最終手段として常闇の肺にスエヒロダケを生やされたことによりダウンしてしまいます。

葉隠側は、吹出を滅多打ちにするものの後ろから拳藤に抑えられ戦闘不能となり、八百万も気絶した状態で見ることになりました。

結果的に2試合目のA組対B組の試合は4対0でB組の勝利という形で終わりを告げました!

この2試合目の八百万が考えたうえで、実行する作戦も普通は理解するのに苦労するところですが、常闇と葉隠に託したアイテムにより作戦を伝えて行動させるところは凄いところではありました!

ですが、拳藤との一対一では流石に分が悪い事と常闇の油断も多少ありつつB組の作戦勝ちだったのでなかなか面白い試合だったと思います!

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次回のヒロアカ5期第7話!

次回のヒロアカ5期第7話は!

第3試合です!

第3試合は、A組側は飯田尾白障子対B組側は角取回原骨抜鉄哲の組み合わせになっています!

A組の場合飯田が指示を出しつつ攻撃のメインは尾白、轟になっていくと思うのでどのようにしてB組と対抗するのか楽しみです!

以上でヒロアカ5期第5話先を見据えての感想を終わります。

最後まで読んで頂きありがとうございます!

 

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